電子化した証明書(e-証明書)の発給対象となる証明書の拡大について
令和8年2月11日
1 2026年2月24日以降の申請から、オンライン交付が可能な電子化した証明書(e-証明書)の発給対象を拡大し、以下4の証明をオンラインで申請する場合は、これまでどおり紙媒体の証明書を窓口で受け取るか、e-証明書をオンラインで受け取るか、いずれかを選択することが可能になります。
これにより、e-証明書を選択される場合、申請者の方は、お受け取りの際も当館窓口に出頭いただくことなく証明書を受け取ることが可能となります。
(参考)証明オンライン申請とは
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/page23_004157.html
2 なお、e-証明書の交付を受けるためには、以下の条件を満たす必要があります。申請手順につきましては、「e-証明書の申請・交付手順マニュアル」動画が外務省ホームページに掲載されていますのでご確認ください。
3 また、証明書の提出先によっては、e-証明書または同証明書を印刷した物が受理されず、従来の紙媒体の証明書の提出が求められることもありますので、e-証明書での交付をご希望される場合は、証明書を申請される前に、提出先にe-証明書による対応が可能かご確認いただくことをおすすめします。
4 e-証明書の申請・交付が可能な証明書等については、以下当館ウェブサイト関連ページの「6 e-証明書」をご参照願います。
当館ウェブサイト :「証明オンライン申請」
これにより、e-証明書を選択される場合、申請者の方は、お受け取りの際も当館窓口に出頭いただくことなく証明書を受け取ることが可能となります。
(参考)証明オンライン申請とは
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/page23_004157.html
2 なお、e-証明書の交付を受けるためには、以下の条件を満たす必要があります。申請手順につきましては、「e-証明書の申請・交付手順マニュアル」動画が外務省ホームページに掲載されていますのでご確認ください。
- 「オンライン在留届(ORRネット)」からオンライン申請すること。
- 手数料はクレジットカードによるオンライン決済とすること。
- 戸籍謄(抄)本の原本を必要とする証明を申請する場合は「戸籍電子証明書提供用識別符号」を入力すること。
3 また、証明書の提出先によっては、e-証明書または同証明書を印刷した物が受理されず、従来の紙媒体の証明書の提出が求められることもありますので、e-証明書での交付をご希望される場合は、証明書を申請される前に、提出先にe-証明書による対応が可能かご確認いただくことをおすすめします。
4 e-証明書の申請・交付が可能な証明書等については、以下当館ウェブサイト関連ページの「6 e-証明書」をご参照願います。
当館ウェブサイト :「証明オンライン申請」