在留証明

フランスにおける住所を証明する書類で、日本における遺産相続、不動産登記、年金受給、銀行借入、受験手続等の際に必要とされます。(原則としてご本人の来館が必要です。)
 

必要書類

1. 在留証明申請書(窓口に用紙があります。)

2. 日本国旅券

3. フランス滞在許可証

4. 現住所の居住開始日が確認できる書類(住宅の賃貸または売買契約書など)の原本

5. その他(個々の状況に応じて戸籍謄本などが必要になる場合があります。事前に当館まで電話で確認されることをお勧めします。)
 

在留証明願の記入例はこちらから

 

手数料はこちらから

 

参考事項

• 本籍地、提出理由および提出先の記載が必要となりますので、事前に確認されることをお勧めします。

• 恩給、厚生・国民年金受給手続きに使用する場合は、年金受給権者現況届、年金証書等をご提示ください。これらの書類をご提示いただくと手数料は免除となります。

• 過去の住所も併せて証明する必要がある場合は、4.の現在の居住開始日が確認できる書類に加えて、過去の住所の居住期間が確認できる書類を提出して頂く事があります。